★書評&読者からのレビュー★
Amazonの「カスタマーレビュー」から
『いつもの朝の読書のテクニック本か?』こんな軽い気持で読んでみました。年間300冊は読みますが、年間数冊出会う素晴らしい一冊です。「朝の読書」の技法ではなく、その底にある心法(しんぽう)を実践者からにじみ出る、言葉のしずくとして絞りだしています。それは「読書論」ではなく、「人生論」と言い切ることができます。『何故、本を読むのですか?』この本を読んだ私なら、こう答えます・・・『別に本でなくても、柔道でも、空手でもなんでも良かった。ただ、全員が毎朝できることを、まずやること→そして、本物になること→そして、真剣になること→そして、好きになること。そして好きになったら、楽しいでしょ!楽しかったら、一日明るいでしょ!今日が明るかったら未来が明るいでしょ^^』是非、お薦めします。スマイルコンサルティング・三宅勇


※編集者から
編集者冥利につきるレビューです。ありがとうございます。